トランプの天罰、日本ベネズエラに惨敗


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001 2026/03/16(月) 00:52:55 ID:D.nIIk9nrI
やっぱり、トランプの暴力団的な侵略戦争を
ヘラヘラしながら見て見ぬ振りしている卑怯な国だもの。
勝利の女神が微笑むわけないって。
ま、勝ったところでもはや何も誇れない国になっちゃったけどね。

https://www.youtube.com/watch?v=a8huaUMeve0

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002 2026/03/16(月) 01:17:16 ID:OY30VpqU.w
[YouTubeで再生]
攻撃の背景に指摘されているのは、昨年末に公表された「米国の国家安全保障戦略(NSS)2025年版」報告だ。第1次政権時にまとめた2017年版との違いは、「米国が世界秩序全体を支え続ける時代は終わった」と明言し、独善的行動に大きく傾斜していることだ。価値や正義、秩序などに斟酌せず、ひたすら米国の利益を追求する「米国第一主義」がこれまで以上に鮮明となった。

ベネズエラは、石油の推定埋蔵量が世界最大(3000億バレル)で、産出量の多くが中国向けとされている。トランプ氏は昨年来、「ベネズエラがわれわれの石油を全て奪った。それを取り戻したい」と語っていたことでも知られる。トランプ氏はこうした路線を19世紀米国の「モンロー主義」になぞらえて「ドンロー主義」(トランプ氏の造語)と豪語しているものの、本質は国際秩序を無視した理不尽な路線にほかならない。

身勝手な軍事攻撃の波紋は、ベネズエラにとどまらない。トランプ氏は、国内に麻薬組織を抱えるコロンビアやメキシコへの攻撃についても意欲を示しているほか、中ロに対峙する上で戦略的要衝とみなすデンマーク領グリーンランドに関しても「米国領土とすべきだ」と繰り返し、デンマーク政府や欧州主要国から「脅迫をやめよ」と反発を買っている。今回の軍事攻撃を口実に、ロシアや中国がウクライナ侵略や台湾侵攻の正当化に利用する懸念を指摘する意見も多い。国際社会全体にとっても、危険この上ない所業と言わざるを得ない。
https://www.nippon.com/ja/in-depth/d01199...

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003 2026/03/16(月) 03:12:04 ID:PqJpDc/tKw
へロー!てなもんかい?

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004 2026/03/16(月) 06:39:20 ID:yHtROVLvnI
>>1に天罰が下りますように   

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