世界1999年終了説


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001 2026/05/04(月) 21:22:59 ID:YlFGNbuC7U
https://medium.com/@writeswells/did-the-world-end...
その感覚の正体はグローバリゼーションか、デジタル化か?

https://www.youtube.com/watch?v=WRWowpS4tyw

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012 2026/05/06(水) 09:35:17 ID:KIJYkckx0w
>>11
この動画や1999年終了説が主張しているのは、もはや時代を画する文化的なニュアンス。彩り、時代色の推移は消えたのだと、新しいオリジナリティは現れないのだと。
その代わりに無機質な技術進歩のみが進んでゆくだけなのだと、そういう予感込みの「終わり」なのだよ。旧時代への未練の表し方くらいにしかこれからの表出、表現行為バリエーションはなかろうと。

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013 2026/05/11(月) 17:30:19 ID:emyVDPrasY
つまり、テクノロジーが引っ張る時代は進むけれども、身体を喪失した人類には新しいオリジナルな創造はできず、壊れたレコード状態で同じことを繰り返し、コピーを吐き出すのみだと。2026年と2068年。いや、4692年ですら、人間の精神活動による時代づけはなく、2000年プラス技術進歩にすぎないと。

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014 2026/05/11(月) 23:03:16 ID:N.iXJsQ4Ow
そんなよその文化の暦とかどうでもいい

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015 2026/05/17(日) 16:40:39 ID:7DCI5ck8PI
歴史とか文化とかはアナログ的産物だったんやなって…

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016 2026/05/17(日) 16:43:07 ID:7DCI5ck8PI
カセットテープ リバイバル

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017 2026/05/17(日) 16:48:18 ID:7DCI5ck8PI
[YouTubeで再生]
ビンテージオーディオ リバイバル

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018 2026/05/18(月) 19:35:33 ID:bv5VdyAItE
芸術の原点は生であり、他者との関わり、個体からのはみ出しである。
人間は表出、表現によって他者とつながり、他者と出会い、自分以外を知る。人間が世界を認識し、構築し、世界と握手する方法は、表出、表現であるから、意味を汲み取るのにとても大切にしてきた触覚アンテナでもあったのが芸術だ。アンテナだからといって受け身に受信するだけのものではない。
芸術は味わうためだけのものではなく、自ら主体的に表出、表現してみるものである。その能動性に意味がある。AIは芸術か否か?或いは人間の芸術活動を超えたか?なる問いを発するものがいる。全く関係ない。もし少しでも関係があるとするなら何度も望み通りの仕上がり出力ならぬことに苛立ち、繰り返しやり直しを命じるそのプロンプトに芸術の片鱗が覗いているかも知れぬ。相手は機械だが、職人を叱咤して作り直させる北大路魯山人や本阿弥光悦に近い心理にはなれているのかもしれないからだ。あなたが満足したならば、その時AI出力は、あなたのフィルターを通したあなた好みの作品としてプロデュースされた表出、表現だと言える。ずいぶんやせ細ってしまったけど、その分触覚アンテナは革命的にパワーアップする進化を遂げたのだ。

無論、受容体反応システムである人間がなぜアナログを好み、落ち着き、信頼を寄せるのかは、身体がアナログシステムだからに他ならない。

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019 2026/05/18(月) 19:41:17 ID:bv5VdyAItE
だが、その徹頭徹尾アナログである人間身体を効率よくハックし、騙せるのならどうか?
人間は騙され続けよう。しかし、今までは騙されなかったのか?否、騙されなければならない存在であり続けてきたのではなかったか?効率よく騙されなければならない時代がやってきただけなのだ。

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020 2026/05/18(月) 20:36:28 ID:bv5VdyAItE
その代償は何だ?天の下、なべてこの世はこともなし、新しい何ものも生まれては来ない、というだけのこと。
新しいものなどない世界、素晴らしいではないか?
欲求不満なき定常系世界をどんなに待ち望んできたことか。

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021 2026/06/08(月) 23:27:45 ID:QNrfgripgo
とどめを刺すのがAIなのだろうな。文化はもはや意味がない時代に到達した。

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022 2026/06/18(木) 22:16:31 ID:ywm3McgGR.

再注目されるヒトラーの予言

「それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。人類から神のほうへ進化するのだから、それは『神人(ゴッドメンシュ)』と呼んでかまわない。

残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さない『ロボット人間』になっているのだ。それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。

神人のほうも同様で、同じ原因から生まれてくる。ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。その前段階の『超人(ユーベルメンシュ)』たちも、より進化して神人になる場合がある。

いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。彼らは団結して地球を支配する。それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。」

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023 2026/06/19(金) 01:26:59 ID:lsJloCI3Fo
次元上昇した地球に置いていかれた土の時代のままの人達が終了した地球を経験しているのかもしれんね
しばらくすると自然淘汰されるはず

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024 2026/06/19(金) 06:02:27 ID:RakPz/5/lc
>>22
ヒトラーの予言では開始は1989年だ。昭和天皇崩御。ベルリンの壁崩壊、天安門事件と。バブル絶頂の1989年。
…“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。

しかも進むのはそれだけじゃない。人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。

若いころ私は、『我が闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。それが1989年以後の状態だ。人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびいていく。私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。」

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025 2026/06/19(金) 09:12:51 ID:RakPz/5/lc
>>24
2039年以降は?

「ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。

ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。

そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。」
神人とは人間ではないのかも知れない。AIなのではないかな?

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