世界1999年終了説


▼ページ最下部
001 2026/05/04(月) 21:22:59 ID:YlFGNbuC7U
https://medium.com/@writeswells/did-the-world-end...
その感覚の正体はグローバリゼーションか、デジタル化か?

https://www.youtube.com/watch?v=WRWowpS4tyw

返信する

※省略されてます すべて表示...
024 2026/06/19(金) 06:02:27 ID:RakPz/5/lc
>>22
ヒトラーの予言では開始は1989年だ。昭和天皇崩御。ベルリンの壁崩壊、天安門事件と。バブル絶頂の1989年。
…“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。

しかも進むのはそれだけじゃない。人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。

若いころ私は、『我が闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。それが1989年以後の状態だ。人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびいていく。私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。」

返信する

025 2026/06/19(金) 09:12:51 ID:RakPz/5/lc
>>24
2039年以降は?

「ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。

ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。

そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。」
神人とは人間ではないのかも知れない。AIなのではないかな?

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:17 KB 有効レス数:25 削除レス数:0





総合映像特設掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:世界1999年終了説

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)