【天下り】クールジャパン機構の累積赤字540億円に
目標未達で経産省が統廃合検討へ
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001 2026/06/26(金) 11:32:13 ID:BSxG0AZmYg
002 2026/06/26(金) 11:58:11 ID:N20mCi.RX.
真の有識者が集まっておらず、金目当ての志ない奴らしか居なさそう。
悪貨が良貨を駆逐したはいいが、そののちの悪貨には価値はなく世の中は理想的に回転せずといったところか。
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003 2026/06/26(金) 12:01:08 ID:.vhhCxPIF.

典型的な電通の財布事業やね
芸能界やちんぴらやくざのこづかいにされただけ
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004 2026/06/26(金) 12:24:48 ID:vf3a02mMms
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クールジャパン機構は、日本の魅力(コンテンツ、食、地方の特産品など)を海外に売り出す民間企業を支援する官民ファンドとして2013年に設立された。安倍晋三元首相の肝いりだったファンドには多額の公的資金が投入されてきたが、当初から収益は上がらず、累積赤字額は2024年度末時点で383億円にのぼった。クールジャパン戦略はもともと「完成済みコンテンツの輸出振興」が目的だったので、制作現場の助成よりも、海外での宣伝・販路拡大に重点が置かれたのは、ある意味で仕方のないことだったかもしれない。
しかし、アニメやゲームの制作現場は低賃金が続き、ときに“ブラック”“奴隷制度”とまで表現されるだけに、ファンドへの期待はあっただろう。このファンドを使ってもうかったのは広告代理店だけだ、という声もある。そして、業界を長く見てきた専門家からは、「アニメやゲームを世界に広げたのは各コンテンツ企業の努力によるもので、政府の関与は限定的だった」という評価である。
政府は2024年時点で約6兆円の日本発コンテンツの海外売上高を2033年までに20兆円にすることを目指している。このため経産省は3月、「IP360」という補助金制度を新設した。ゲーム、アニメ、マンガ、音楽、実写の5部門で海外展開や大規模作品制作、起業などを支援する方針だ。実際にどんなふうにお金が使われるのかまだわからないが、クールジャパン戦略の二の舞にならないことを願うばかりである。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/npn/nation/npn-3004041...
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005 2026/06/26(金) 12:54:00 ID:rtW.iE.1BQ
スタジアムでゴミ拾いやってる奴らもここの職員だろ?
経費でサッカー観戦ご苦労なこった。
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